宝瓶づくり・今週の教室から

  • Day:2013.09.30 20:40
  • Cat:教室
今週の教室から。
宝瓶...持ち手の内茶器。
その制作の様子を紹介します。

宝瓶今週の教室から1

初めての茶器づくり...
持ち手のない、
小ぶりのサイズの宝瓶に挑戦!!


宝瓶今週の教室から3



今回はキレイで
簡単な蓋受けの
作り方を詳しく紹介。

まず玉作りで
好みのシェイプに
ボディーを成形。

蓋受けの付け位置に、
木ベラで溝を付けます。




均一な太さにした
粘土の細紐を溝に、
嵌め込むように
軽く水付け。




なめし皮を使い、
受けの厚みを
整えながら、
本体に押し当てるように
しっかり接着。
蓋受けの幅を
針等でカット。




最後になめし皮で
受けと口辺を
挟みこむようにして
整えたら蓋受けの完成。













宝瓶今週の教室から2










しっかり口径を測り、
蓋をお皿づくりの
要領で成形。




削り後、つまみを
ドベでしっかり接着。




本体も高台を
丁寧に削りだし、
ボディーに鎬を
施していきます。




茶こし孔を開け、
薄く伸ばし粘土板を
口形に切り出し、
本体にドベで
しっかり接着したら
ステキな宝瓶の
出来上がり。








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今週の教室から

  • Day:2013.09.29 23:34
  • Cat:教室
だいぶ涼しくなり、
夏・秋バテから皆さん回復しつつあり、
制作意欲も増す芸術の秋。

今週の教室も絵付け、釉掛けが中心。

2013教室9月29日1

2013教室9月29日2


板作りの楕円の大皿。
化粧に線刻した花模様...
その線の凹部分に
黒顔料をのせていく作業。

前に制作した
取皿との揃いもの。
取皿の画像はこちらから。







こちらも上と同じ手法。
オリジナルの模様が
とてもキュートなマグカップ。
線模様は太く施しているので、
凹部分に筆書きしていく要領で
顔料をのせていきます。







陶芸を初めて処女作から、
次の作品たち...頑張ってます。
肉球模様の茶碗と湯呑。
肉球は大きさの違う、
丸型のスポンジを使用。
肉球型の箸置き。
ハート柄の大きな灰皿。







下絵具ペンシルで
ドクロマークがかわいらしく
描かれあしらわれた
子ども茶碗。
筆とは異なるタッチが魅力!!









三脚の小鉢の腰から裏底にかけ、
鉄彩を作品が半乾きの状態で、
施しておきます。
素焼きで鉄彩が落ち着き、
釉掛けが行い易くなります。









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釉掛け

  • Day:2013.09.27 23:24
  • Cat:制作
今日はひたすら急ぎで、
粉引鎬文の作品の釉掛け作業。
100個程足らずだったので...

粉引鎬文作品の制作の様子はこちらから。
粉引の失敗の様子はこちらから。

化粧鎬作品3

その後、生徒作品も合わせ、窯詰め窯焚き。
現在、窯焚き中!!




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耐熱器・おまけ!!

  • Day:2013.09.25 23:24
  • Cat:NEW
耐熱器2


自宅用に制作したものたち。

ひとつは小さめの鍋?
湯豆腐でもしようかと思い...
「ど~かな~」と悩んだものの
以外に良い出来栄えで...
ありがたいことに、
お嫁へと旅立ちました。





もうひとつは、
お惣菜でも温めようと思い...
これが測り忘れたのに、
なんとオーブンサイズに
ピッタリでした。

早速、揚げ物のお惣菜を
買ってきて使用してみましたが、
美味しく温められました。
「そのまま出せるし便利」
と自画自讃!!





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耐熱器3種!!

  • Day:2013.09.24 23:24
  • Cat:NEW
耐熱器がいろいろ焼き上がっています。

ドットシリーズのココットと少し大きめのグラタン皿。
ツートンカラーでベーシックスタイルの大きめのグラタン皿。

オーブン、直火対応なので用途いろいろ...
使い方次第で様々な料理に使用可能です。
これからの季節には重宝な一品。

耐熱器1

制作工程はカテゴリーの耐熱器をスクロールしてご覧下さい。

この商品の詳細はこちらから。

ご購入に関しましては、
人気のため完売いたしました。




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今週の教室から

  • Day:2013.09.23 11:44
  • Cat:教室
まだ日中は暑い日もありますが、
朝晩はすっかり涼しくなった今日このごろ...。
今週の教室は絵付け、釉掛け中心。

2013教室9月20日1

最後の仕上げ、絵付けと釉掛けに集中!!

2013教室9月20日3
フリーカップいろいろ。

お仕事を引退されるそうで、
お世話になった方たちへの
お手製プレゼント!!

今年から始めた陶芸...
仕事も毎日忙しい中、
夏前からコツコツと
作りためたカップたち。
暑かった夏も頑張り続け、
後は釉を掛け、
焼きあげるだけ...。


カップにはそれぞれ3種類の
土を使用し、かたち、
装飾もさまざまですが、
ベースの釉は
飲み物が映える白釉一色に。

最後の仕上げ、
土肌を味わえる器になるよう、
白釉を灰釉と掛け分けたり、
黒化粧のあるものは、
撥水剤を使用し掛け分けたりと、
最後まで、
とにかく頑張って集中!!

2013教室9月20日2







こちらも気の遠くなるような
細かい作業の連続。

小さな小さな
アクセサリービーズまでにも
色を付けたり、絵を描いたり...。
何度も制作しているだけあり、
手慣れている様子ですが、
それにしてもかなりの数。


絵付け後は、
竹串を利用しながら、
小さくても一つづつ、
丁寧に釉掛け。

どんなアクセサリーに
仕上がるのか楽しみです。


2013教室9月20日4











生の作品に化粧で絵付け。

種類の違う磁土を使い、
犬を描いていきます。

犬の絵柄を切り抜いた
外枠をカップにあて、
絵柄内にスポンジ等で
化粧を載せていき、
最後に枠を外したら
犬のシルエットの模様が完成!!


その後、顔料で細部を描き、
絵柄を仕上げていきます。 


個性的な「持手に、
キュートなダルメシアン...
「犬友」への素敵なプレゼント!!








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干支づくり・石膏型制作2

干支馬5



石膏型制作のつづき。

前回やわらかい内に
荒取りした部分と
表面の仕上げ。

最終的な仕上げには、
いつもトクサを使用。
石膏の磨き上げには
トクサが最高!!


石膏型の外側の
合わせ目の角を使用中に
傷まない程度に面を
ナイフ等で軽く取っておく。


型の内側の合わせ目も、
鋳込み時に石膏のカスが
入り込まないように、
軽く軽く角を取る。



















干支馬6





最後に凸装飾部分の
彫りの作業。
今回は眼だけですが...。

この作業は鏡写し。
ちょっと気をつけないと
混乱するので、
マケットでよく確認し、
薄墨で下書きしてからの
一発勝負!!


彫り進めながら、
粘土を石膏型に押し当て、
作業状況を確認しながら
仕上げる。

これで馬2頭、人参1本の
石膏型の完成!!

この後、石膏型を
風通しの良い場所で3日程
よく乾燥させてから、
鋳込み用泥漿の準備と試作。






















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干支づくり・石膏型制作1

干支馬2



干支づくりのつづき...
鋳込み用石膏型制作。


一面ずつ型取り。
原形を割線に沿って、
方の厚み分と
残りの2面を油土で覆う。

石膏の厚みは
2.5~3.0cmが理想。


型枠を巻いて、
紐、油土等で補強。

今回型枠には柔軟性のある
塩ビ系のものを使用。

ちなみに100均のまな板を
カットして使用...
100均は宝の宝庫!!


溶いた石膏をそっと
静かに流し込む。







干支馬3











これが片面の型が
取れた状態。

彫刻刀で型合わせの
ツメを彫る。


次にカリ石鹸を忘れずに
丁寧に2~3度塗る。

この作業を怠ると
石膏同士が仲良くっついて
離れなくなる。


顔の面を割線に合わせ、
油土で覆い、
型枠を巻いて、
同じように石膏を流し込む。




















干支馬4








最後に、
顔の面の型取り。
今度は角型で石膏を
取りたいので、
木製の型枠を組んで使用。

ツメの処理、カリ石鹸の
塗り忘れに注意!!


型の厚みをなるべく
均一にするため、
型の角を大きめに
面を荒取りしていく。


本日の作業はここまで。
1日乾かし、
削りやすくしてから、
細かい作業と仕上げ!!

























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干支づくり・マケットと原形

干支馬1


毎年恒例の干支づくり。
来年は「馬」...いろいろ悩んで、
マケットは春頃には
完成していたのですが...。

そこから気分が乗らず...
やっとこさ、夏の終わりに
作り始めた鋳込み成形用の原形。

昨年は石膏原形でしたが、
またスカルピー(樹脂粘土)での
制作に戻しました。
今回の発見は、
真夏に冷房を付けずに、
スカルピーでの制作は
困難を極めるといううこと...。
来年は涼しい時に!!


私の原形は細部を作り込まず、
ベースとなる母体のみ。
石膏型に凸細部を直接彫ったり、
鋳込み後に作り込むのが特徴。

いつもお世話になっている、
近所の人形作家さんにスカルピーでの細部の良い作り方を
教わったのですが、
いつも通りにいきます!!


スカルピーで成形後、
むらなく焼くために、
アルミフォイルで全体を覆い、
130℃で1時間ぐらい焼成。
いつも窯で焼いちゃってます。

しっかり焼け、硬くなった原形...
気になる箇所にサンドペーパーを当てて、若干修正!!


正中線?(割線)の当たりを付け、
最後にマジックで正書。
今回は馬は3割型、人参は2割型。

線対称でない作品の割線、
いつも目視で決めていくのですが、
他に簡単で間違いない方法は
あるのでしょうか?











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届いてます...ガラスの箸置き

矢作理彩子作品1



“器屋 海”取扱いガラス作家、
矢作理彩子さんの
素敵なガラスの箸置き、
「光の種子」が届いています。



スモーキー肌に
やわらかな光をまとった、
魅力的な一品。

繊細さの中にも
静かながら確固たる
生命力と力強さを感じる
アート作品の箸置き。




この作品の詳細は
オンラインショップページから。










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「黄金の国 陶芸展」

“器屋 海”取扱作家、陶芸家井上哲治氏と
磁器染付作家の岩田ゆりさんが参加される
「黄金の国 陶芸展」が
この週末の連休に開催されます。

岩田DM4

岩手県の陶芸家11名による、
合同展示・即売会です。

お茶会や夜市、被災支援オークションなども
催されるようです。
お近くの方はぜひ足を運ばれてみては!!


井上哲治氏の作品はこちらから。
岩田ゆりさんの作品はこちらから。



岩田DM5





第17回 黄金の国 陶芸展


日時:9月14(土) 10:00~21:00
    9月15(日)10:00~17:00
   9月16(月)10:00~16:00

場所:千厩酒のくら交流施設
    〒029-0803 
     岩手県一関市千厩町千厩
     字北方134番地
    tel:0191-53-2070

 <お問い合わせ>

 一関商業観光課
 tel:0191-21-8412
 http://www.ichitabi.jp




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生徒作品4・子ども、親子体験

今日は夏休み中に制作した
子ども作品や親子体験の作品紹介。

2012生徒作品40




下絵具ペンシルで
絵付けした
ユニークでキュートな
動物シリーズの小皿。
それとアクセサリービーズ。
5年生の女の子らしい作品たち。








遠くカルフォルニアから
姉弟で参加してくれた
6年生のお姉さんの
マグカップ作品。
持ち手がかわいらしい
ネコさんになっていなす。







こちらは、3年生の弟くんの作品。
「どうしてもブタさんがつくりたい」
と頑張って制作。
かわいらしいブタさんには
食べ物、カップ、ペットに
テレビまでプレゼント!!


2012生徒作品41






学校で陶芸の時間があり、
「楽しかったので、
もう一度挑戦したい」と
親子で陶芸体験。
嬉しい限りです。
5年生の息子さんは
フリーカップを
2つの技法で制作。
お母さんはランプシェイド。




ものづくりが好きな
5年生の女の子と
お母さんが制作した
青萩釉の小鉢と浅鉢。
早速、食卓で活躍しそうな
仕上がり具合です。







こちらはの作品は、
近所の造形教室に通う
子どもたちの作品。
時々ですが、
焼成だけお手伝いさせて
もらったりしています。






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生徒作品3

本日も生徒作品紹介のつづき...
お皿やかわいい小物たち。

2012生徒作品39



<象嵌コマ文角皿>

黒土に象嵌技法で
コマ文を施した角皿。
丸みをもたせた角が、
作品に軽さを与えた
和モダンな素敵な一枚。

成形の様子はこちらから。





<鉄彩桃色釉楕円皿>

薄っすら桃色に鉄絵の線文が
アクセントとなった、
モダンな楕円取皿。
使い勝手の良いサイズで、
取皿としても、
ティータイムでも活躍しそう。





<三島手茶碗>

なかなか難しい三島手。
作者本人は「まだまだ」と
納得がいかぬ様子ですが、
やわらかな色肌に仕上った
素敵な茶碗...
また挑戦して下さい!!
2012生徒作品38





<猫型ミルクピッチャー>

とってもキュートな
猫の家族がモチーフの
ミルクピッチャー。
かわゆすぎて使用不可能!!

成形の様子はこちらから。





<アクセサリービーズ>

こちらもとってもかわいい
小さな小さな
アクセサリービ-ズ。
この後、ストラップや
ピアスに大変身!!





<黒マット釉抜文れんげ>

フォルムがユニークで
釉抜きした模様が
アクセントとなった、
個性的なお洒落れんげ。
前に制作した丼ぶりとのセットもの。

その丼ぶりはこちらから。




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生徒作品2

生徒作品、続きを紹介...。

2013生徒作品47




<輪花化粧鉄絵小鉢>

教室では人気高い、
ピンク掛かったやわらかで
落ち着いた色肌を見せる、
華を象った素敵な小鉢。
とても盛り映えする器。





<天然灰白萩釉小鉢>

白萩釉と赤土の色肌が
味わい深い落ち着いた
雰囲気を醸しだした、
個性的なリムが
アクセントとなった作品。

こちらから。




<染付文小鉢>

飼い猫のための茶碗。
呉須で描かれた
可愛らしい絵柄模様に
見込みにはネーム入り。
愛情たっぷりの贅沢な器。2013生徒作品48








<青磁釉鎬文そば猪口>

落ち着いた青色に
鎬模様が相まった
シンプルながら
個性的なそば猪口。
他用途使いできる便利な器。






<染付花文そば猪口>

落ち着いた色合に
仕上がった染付の
花模様そば猪口。
使い勝手の良い、
大きめの口径の器。






<粉引鎬文・化粧刷毛目湯呑>

湯呑いろいろ...。
化粧の落ち着いた
やわらかな白肌が魅力的。
お茶の色合いが映え、
美味しく頂ける器。







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夏休み明け...生徒作品1

ちょっと長い夏休みが開け、
9月より教室が再開!!

2013教室9月8日1

暑い夏だったせいか、
皆さんちょっとバテ気味...
でも負けず、制作に集中!!


夏休み中に焼き上がった
生徒作品の紹介。

2013教室9月8日2




<彩色茶器>

初めての茶器挑戦。
白肌に色化粧で
線文を施した、
シンプルで個性的な
素敵なティーポット。

制作の様子はこちらから。




<鎬文茶器・湯呑>

こちらも、
初めて茶器に挑戦。
鎬模様に天然灰の
白萩釉が相まった、
落ち着いた仕上がりの
茶器セット。




<化粧掻落文ビアカップ>

大きめのビアカップ...
泡を含め350mlがちょうど。
オリジナリーティー溢れる
掻落し模様が見事な、
和テイストな作品。

制作の様子はこちらから。

2013教室9月8日3





<白釉呉須彩フリーカップ>

しっとりとした白肌の白釉に
薄っすら浮かぶ呉須彩が
涼し気な雰囲気を醸し出した
夏らしい一品。

後ろのカップは同じ彩色を施し、
釉掛け時に釉薬の中にカップを落とし、
釉がたっぷり掛かった結果。



<白釉彩色フリーカップ>

お孫さんへのプレゼント。
夏用に氷を入れて
お茶が飲めるようにと...
前回制作したものからサイズアップ。
イニシャルや星形はクッキー型を使用。
この模様が指の掛りとなり、
子どもでも持ちやすい器。



<織部マグカップ>

シンプルに織部を
掛け分けたマグカップ。
美しい織部の色合いの下に
薄っすらと浮かぶ、
鉄彩による一句がアクセント。








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届いてます!!

岩田ゆり作品8



「器屋 海」取扱作家、
岩田ゆりさんの
染付の器が届いてます。


ユニークな収納型
ジクソーパズル形式の
6ピースの箸置きセット。
今回は鯨の絵柄。

「鯨箸置きセット」の詳細、
ご購入はこちらから。



軽やかなタッチで描かれた
動物音楽隊シリーズの6寸皿。

「六寸皿動物音楽隊シリーズ」
の詳細、ご購入はこちらから。



人気の鯨の横顔が
アップで描かれた
楕円の取皿。

「鯨楕円取皿」の詳細、
ご購入はこちらから。



他にも茶碗、片口小鉢等
入荷しています。
岩田さんの作品はこちらから。











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大きくなりました!!

  • Day:2013.09.06 17:54
  • Cat:私事
猫続報4

仲良く寝てたと思ったら...


場所の取り合いで
ケンカ勃発!!
ピントも合わせられない!!
ニャンコの勝利。


そうなんです...
春に新たな家族となった
ニャンコ...小さかったのに。


こんなに立派に...
只今、わんぱく盛り。



我が家へやって来た
時の様子はこちらから。

眼が開きだした頃
の様子はこちらから。




































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